たとえば風に向かって 3

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2013年 11月 20日 ( 1 )


2013年 11月 20日

もみじがるがる

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今月の診察日は8日金曜日。
その日の診察の時の先生との会話で
点滴通いをしばらく続けてみようということになり
8日診察後に2時間翌日土曜日も2時間。
日曜日は休みにして月曜から15日金曜日まで点滴だけに通った。
その名も「元気の点滴」
そして月曜火曜は休みを申し出て少しお出かけ(播州清水寺とか)
きょうあすあさっての3日間まで一応点滴の予約をしておるところ。
今月いっぱいは続けるつもりでいたのだが
きょう針の刺さってる方側の腕がだるくなって
おまけに毎回終わる手前でトイレに行きたくなる
それがきょうはもう手のだるさとトイレ行きたいのと
2時間以上たちそうだったので
看護士さんにお願いしました。あと少し残っていたけどokでした。
トイレもセーフでした。
ふう、とりあえず明日と明後日の2日間、頑張ります。
たぶんもう今週でおわりにします。
良く頑張ったで賞!!


この数日間で思うことは
点滴室には同じく毎日通ってるおじいさんおばあさんがおりまして
顔なじみになるというか、わたしは天井見て寝てるんですけど・・・
聞こえるわけですよ。点滴受けながら隣同士の会話が。
毎日毎日いろんな話が聞こえてくるんですよ。
長期入院の時に聞こえてくる会話もすさまじい人生物語でありますが
この点滴室での会話も2時間もいるといろんな話になります。
入院してるときはだいたい同じ系統の病気の患者さん同士の会話ですが
点滴室ではいろんな病気の患者さんがいるわけです。
みなさん大変な思いで生きていますね。
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by jinsei_rarara | 2013-11-20 20:54